【厳選】外資企業へ転職成功するため利用すべき転職エージェント5社を紹介

外資エージェント厳選紹介

外資系企業への転職を実現するには、外資系企業に特化した転職エージェントによる転職支援を利用することが重要です。

外資系企業での選考内容は、日系企業とはまったく異なります。そのため、選考対策をしっかりと行いましょう。

本記事で紹介する転職エージェントは、すべて無料で利用可能!

外資企業転職におすすめのエージェントTOP 3

外資転職エージェント第1位

エンワールド ジャパン

外資系転職専門の日本トップクラス転職エージェント。年収800万円以上の外資系企業求人を紹介。 公式サイトをみる

リクルートダイレクトスカウト

ハイクラス特化型転職サイト。オリコン調査「転職スカウトサービス」部門1位(22-23年)。 公式サイトをみる

ランスタッド

年収1,000万円超えを狙える転職エージェント。外資系企業の強いネットワークを持つ。 公式サイトをみる

外資系企業に特化した転職エージェントの選び方

  • 非公開求人が多い
  • 求人情報だけだなく採用企業について精通
  • レスポンスが早く、的確なアドバイス

外資企業転職に強いヘッドハンター集団

外資系企業に特化した転職エージェントのなかには、小規模チームながらも話題のグローバルテック企業に多くの人材を送り込むエージェントも存在します。主に、LinkedIn経由で求人をもとにヘッドハンティング活動を行う組織のため、リーチアウトされた際には話を聞いてみましょう。

公式サイトから相談も可能ですが、英文レジュメはもちろん、希望ポジションや条件について明確にしておきましょう。英語でのやり取りが中心です。初歩的な支援を期待する場合は、上記の大手エージェントがおすすめです。

Wahl+Case


NetflixやSpotifyなど、急成長する新興グローバルテック企業に強いヘッドハンティング企業。
公式サイト

Robert Walters


英国ロンドンで設立。日本でも20年以上グローバル人材の転職を支援。Amazonなど外資系テック転職に強み。

公式サイト

Michael Page


英国ロンドンで設立。1万件以上の求人数と約300名のコンサルタントをかかえる大手組織。

公式サイト

East West Consulting


GEやCoca Colaなど外資系大企業に強み。外資コンサル転職もサポート。

公式サイト